吉方位へ引っ越しの方は開運方位学│開運方位学とは

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開運方位学とはKaiunhouigaku

開運方位学(気学)とはKaiunhouigaku

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開運方位学とは、積極的に自分が望む方位(吉方位)を用いる事により、自分に合った良い「気」を吸収し、運気を上昇させ、望みを叶えるための「開運術」です。

開運方位学とは気学のことで「気」を読む学問のことです。

宇宙や自然界の中には、ありとあらゆる目に見えない「気」が満ちています。 この「気」の流れは一定の法則に基づいて循環しています。
この循環している「気」の流れを知ることにより、運気の流れを大きく変えていくことができます。


開運方位学(気学)が「気を読む学問」であり、「動の運命学」といわれている理由が、ここにあるわけです。

開運方位学(気学)では、 『この「気」に逆らう者は滅び、この「気」に準ずる者は栄える』と言われています。
人は毎日何処かしらに動きます。
この動く時に、無意識で良い方位(吉方位)に動いたり、悪い方位(凶方位)に動いたりしています。

良い方位へ動けば「気」の流れに準じ、また悪い方位へ動けば「気」の流れに逆らうことになります。
ここで吉凶が生じることになります。

特に、引っ越し、旅行、就職、結婚、開業などは、運命に大きな影響を与える時です。
開運方位学では、この時を活用してチャンスを掴むことが出来ると考えています。

凶方位を知らずに動くことにより、倒産、病気、家庭不和、事故などの、思わぬ障害に巻き込まれる事が多々あります。

また、開運方位学は、悩みや問題の解決、良縁、家家庭円満、そして、金運なら金運を、恋愛なら恋愛運を・・・と、望みを叶えてくれる方位があります。

目的に応じて開運させていくことが出来るのも、この開運方位学が知識の学問だからなのです。

方位Houi

開運方位学の方位とは、東西南北の四正、東北、東南、南西、西北の四隅の八方位と中央に分けられます。
この方位には、九星が定位置として配置されています。

北から東、南、西へと太陽の動きに合わせて方位を記していくと、方位の定位置に入る九星は、北は一白水星、東北は八白土星、東は三碧木星、東南は四緑木星、南は九紫火星、南西は二黒土星、西は七赤金星、西北は六白水星、そして中央に五黄土星が配置されます。

この星が循環(遁甲)するため、東西南北等の方位と九星の在位を合わせて吉凶の方位を判断します。これが、開運方位学で言う方位のことです。

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開運方位学(気学)は人生の道しるべSignpost

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私達は毎日、目に見えない「気」の流れの中で生活をしています。その「気」に左右されて生きているといっても過言ではないでしょう。

私達の人生は、この目に見えない「気」に左右されているために、道に迷うことがあったり、間違えた道を進んだり、または、速くゴールに到着したりします。

開運方位学は、この目に見えない「気」の流れを活用することにより、人生という長い道を、迷わずスムーズに、更に速く自分のゴールを目指す事ができます。運勢の流れを知り、方位の「気」を読む事で、追い風にのせた人生を送る事ができる学問です。 つまり、「開運方位学は人生の道しるべ」なのです。

目に見えない「気」を素直に信じて「開運方位学」を活用し、行動する事で望みを叶えて欲しいと心から願います。

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吉方位と凶方位Kippoui&Kyouhoui

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方位には、幸運を呼ぶ吉方位と、不幸を招く凶方位があります。

吉方位には、相生といって、生気(大吉)、比和(中吉)、退気(小吉)があります。
また、凶方位には、殺気(小凶)、死気(大凶)、八大凶殺があります。

吉方位は幸運を呼ぶ方位です。
人から援助を受けたり、成功に導かれたり、健康が得られたり、自分の「気」を強くし運気を上昇させます。

その反対に凶方位は害を及ぼすため、自分の運気を下降させます。
凶方位は、体や精神面、そして命にまで影響を及ぼしたりします。
また、社会面においても信用をなくしたり、自分の気が衰退し生命にまで影響を及ぼす恐い方位です。

特に恐い八大凶殺Hachidaikyousatu

特に恐い八大凶殺とは、五黄殺、暗剣殺、本命殺、本命的殺、歳破、月破、南北定位対冲、小児殺です。

五黄殺は、災難、病気、貧困、破滅などを自ら災難を招く方位です。

暗剣殺は、盗難、暴行、破壊、災害などの突発的な災難を招く方位です。

本命殺は、自分の健康上に害を及ぼします。

本命的殺は、勘違いなどから精神面に影響を及ぼします。

歳破は、仕事、人間関係、家族などの離別など「破れ」現象が現れます。

月破も歳破と同じ現象が現れます。歳破ほど強力な作用ではありませんが、凶作用は、60ヵ月続くといわれています。

南北定位対冲は、不倫や隠し事が露見したり、上手くいっていた事や計画が潰れたり、何かとトラブルが生じやすくなります。
凶作用は月破よりも弱いとされています。

最後に小児殺です。
小児殺は、12歳位までの子供に害をもたらす方位で、方位は毎月変わります。
ケガをしたり、事故に遭ったり、場合により命にまで凶作用の影響が及びます。

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